伝説の映画館、シネパトスで初めて観た映画がこれでした(その後はマイケル·ベイの「アイランド」や、クレイグ版「007/カジノ·ロワイヤル」の二番館ムーブオーバーに、アベル·フェラーラのフツーのマフィ…
>>続きを読む時系列は1作目の前でベトナム戦争時代のマークの話。
監督はツイ・ハークに変わり、ガンアクションの面白さはだいぶ減った。
三角関係を濃く描いていて「タッチ」をシリアスにしたみたいな印象。
アニタ・ムイ…
血飛沫は減って、泥臭くなったなと思ったら監督はジョン・ウーでないのか。
男ふたりと女ひとりという構図は1980あたりの流行り
昔のあのホーかなと予想して見てたが違ったし、あのキャラクターは意味あるの…
あまりのことにずっとわろとる…大変なことや キット姉御かっこいい
キッスにどきどきする時代を感じる。今生の別れかもしれない去り際にキッスされて、頬に残った口紅の跡に
キッスの意味を一人考えるとかエモ…
女性1人を男2人が追いかけるロマンス色が強い感じだった。
そこそこ権力を持っていそうなキティ(アニタ・ムイ)がなぜマークたちを気にかけるのかよく分からず、知らない間に仲良くなって知らない間に恋仲に…
若きマーク ベトナム編。
サングラスとコートのエピソードだけ、英雄本色につながるのね。
あえて身を引く恋の道中、なかなかわかりやすくて良き。
飛んで火に入る夏の虫状態のベトナムIn香港軍団。
時任…
ジョン・ウー監督でないだけに演出やアクションのキレは損なわれたものの、マークの安定した存在感と二丁拳銃を構えるキティの佇まいがなかなかキマッていて依然として絵力は強く、何ならロマンス部分のドラマはツ…
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