プーチンは自分の宮殿でこの映画を一億回見ろ、そして全てをやめろ
以下感想…
最高にして最悪の反戦映画。
二元論的な物差しで測るのではなく戦争のどうしょうもなさや人間の無力さをひたすら見せつけられ…
世界史の先生にBlu-rayを借りました。『戦場のピアニスト』や『西部戦線異常なし』など観ましたが、本作もナチスの異常さを描いていました。
628はスターリングラードが始まった6月28日かと思って…
出来心で深夜にYouTubeで観たけどほんとに後悔した、辛くて、重くて重くて頭にこびりついてなんともいえない、泣きたいのに涙出なくて、心臓抉られるような作品だった
反戦映画としてはものすごい力を持っ…
独ソ戦の時代が舞台の映画だった。歴史的な背景を詳しく知らなかったので視聴後検索してなんとなく程度の理解をした上でのレビューなのであやふやで浅い感想なのは悪しからず。
友人からは反戦映画と聞いていた…
人間は、ここまで醜くなれるのか。
本作は“映画”というより、戦争の現実を淡々と突きつけてくるような作品だった。
演出ではなく、ただ事実が持つ暴力性を、逃げ場なく見せつけてくる。
だから観終わったあと…