パターンのようなワルツの映像。
戦死した夫の遺産を受け取った金持ちの未亡人を殺す。
盗品のエメラルドの指輪のイニシャルを新聞で確認する。もうひとりの容疑者がプロペラに巻き込まれて死に、容疑は晴れる。…
悪が、悪人としてではなくて良き人物の顔をして家庭に入り込んでくる不穏さ。最後の葬儀のシーンで、街の人は真相を知らず彼を立派な紳士として悼むが、ヒロインだけは知っているというのも、まさにタイトル通り疑…
>>続きを読む登場人物がみんなクセ強で物語を楽しめなかった、、
最初からダブルチャーリー同士の距離が近くて違和感
叔父さんと私は双子みたいなものって言ってる姪チャーリーも積極的過ぎるし、叔父さんの言動も気持ち悪…
全員が悪い思いせずに、悪人だけ悪い結果をするにはこれしかないんだろうけど、腑に落ちない終わり方。警察の捜査杜撰すぎる
叔父が動機とも取れる未亡人について語るシーンは恐ろしかった。カメラワークがそれ…
時代感がロマンチックに感じた!
ヒッチコック作品は安定に面白い。良い気分転換になった!
ただ、期待していたよりも呆気なく終わっちゃった。
ヒッチコック作品であるという先入観で、あれもこれも伏線か…
アンクルチャーリー恐ろしい男!
あれすかね、あの歪んだ感じは男娼でもしてたんすかね?
ジョセフコットン適役すぎてとても良い。
久しぶりの叔父の来訪に喜ぶ家族、
しかし叔父には殺人の容疑がかかっていた…
エメラルドは?
歌を思い出されたくないのは?
新聞には読まれたくない記事
謎が多い序盤
姪っ子チャーリー、感が鋭い
図書館で例の新聞記事が画面に映し出されるシーンにゾッとした
真犯人は死亡
ほん…
叔父凶悪すぎワロタ…
ヒロインひたすら可哀想だし母親はアホなので相談できなさそうなのも終わってる。
母親と叔父の距離感キモい。
あとどたばたじゃなくちゃんと詰めて警察に引き渡してほしかったな…
こん…