窓枠がハニカム模様になっており、父親は養蜂をやっている。まるで本作のために建てられたような家だった。
ビクトル・エリセの長編第1作。画面にFinと出た瞬間、「いやさっぱり分からん」と呟いてしまった…
"目を閉じればいつでも話ができる"
むっずいな、。
巡回上映で「フランケンシュタイン」を観た少女アナは、姉から村外れの廃屋に怪物がいる事を教わり訪ねていく…
お昼ご飯食べた後のこの雰囲気はやば…
~幻想的で美しい世界観 でもその裏には。。。~
まだVHS時代にこの作品に出会った。
静寂。幻想的で美しい世界観。それでいてどこか悲しく儚く、けれど愛おしい。ピュアな心と大人たちの事情との対比なの…
録画していたものを見てみた
小難しいのかなと構えて見始めたがそんなとはなくあっという間に見終わった
子供のもつ純心で無垢な心と
死への関心
映画フランケンシュタインが効果的に使われて
大人から…
やっぱりアナちゃんがこの映画の魅力の7割はあると思う。
映画の内容云々より、フランコ政権下で作られた深い意図のあった映画なのに、当時大衆にはそのように受け取られず、日本においては国民的映画の「となり…
スペイン内戦が終結した直後の1940年頃、中部カスティーリャ高地の小さな村を舞台として、6歳の少女アナとその家族たちの日常を描く。
台詞や音楽が極力排されることにより、詩的で繊細な映像の美しさが際…
(C) 2005 Video Mercury Films S.A.