ミシェル・ファイファーとジェフ・ブリッジスって本当に好きなんだけど、いまいち日本で話題になることが少ないので悲しい。お兄さんは真面目で損な役回りで、同情するが、どうしてもジェフブリッジスのダンマリが…
>>続きを読む1989年製作。脚本監督スティーヴ・クローヴス。音楽デーヴ・グルーシン。日本で公開されたのは翌1990年。その頃、映画は年に20~30本くらいしか観に行かなかった。80年代90年代の作品はほとんど観…
>>続きを読むジャズと男と女と男。
意地を張って素直になれない大人たちの、少し苦くて切ない物語。
最も好きな映画の1本。
舞台はシアトル。ジャズの音色とともに、デイヴ・グルーシンのスコアが街の空気を染め上…
このレビューはネタバレを含みます
あぁ、これで終わっちゃうんだね…という切なさもありつつ、でも嫌な感じはしない。
良作です。
ミシェル・ファイファーの魅力は語らずとも伝わった。
最後に主役の二人が仲直りしてピアノを弾きながら歌うシ…
これまでに観てきた恋愛モノの作品で最も自分が好きなのがコレ。
長らくホテルのラウンジでのスタンダード曲をメインとしたピアノ演奏を生業にしてきたブリッジス兄弟扮するベイカー·ボーイズが仕事が減らされ…
ナイスな映画!ほんとの兄弟ならではの空気感があった。兄弟喧嘩も迫真だった。
オスカーノミネイテッドのデイヴ・グルーシンのサントラがめちゃめちゃ良い。正直、ミシェルの歌はあまり迫力ないのだけど、映像…