アンドレイ・ルブリョフ 動乱そして沈黙(第一部) 試練そして復活(第二部)の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『アンドレイ・ルブリョフ 動乱そして沈黙(第一部) 試練そして復活(第二部)』に投稿された感想・評価

第一部、誰が誰だかわからなくて後半ウトウトしてしまった。私にはまだ早かった、いつか見直します😿
第二部の方は物語がシンプルで見やすかった、すごい金かかってたな。終わりよければすべてよしって感じ
割と…

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タルコフスキーの特集上映の一つで鑑賞。長い映画だし、この特集の中で一番苦行になるかもしれないなどと思いながら見始めたけど、短めのエピソードの羅列が連なる構成で、最後まで飽きることなく集中して見れた。…

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3日間かけて見た。タルコフスキー史上最も大規模な群衆撮影。キリスト教の知識がないとかなり難しい。クッソ眠い。

15世紀ロシアの画家の人生を描いた作品。タルコフスキーと言えば水の描写が有名だが、水だけでなく煙や炎なども、モノクロの映画とは思えない透明感や躍動感で眼前でゆらめき、感銘を受ける。ロシアの広大な風景…

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私より文章上手い子に薦められて見たから、あの子がルブリョフで私はキリールみたいな気持ち。

クリストファー・ノーランが「オデュッセイア」を撮るのに参考にしたという。それが理由ではないが、3時間超えの本作を見てみた。ロシアの歴史はわからないが、この映画がとてつもない芸術作品であることはわかる…

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ウィ
4.0
第一部は何もわからん
わからないなりの評価なので、もっと理解できるように勉強します

タルコフスキー若い頃ぶりに見たけど全然強かった
最近感性が落ちててこの手はきついなあって思って生きていたけどこれは大丈夫だったから良かった
ちょっと序盤見てこれは多分説明解説ないときついなと思ってA…

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O
-
死ぬほど難しかった。
この映画理解するのにどれ程の知識量と感性が必要なんだろう。
タルコフスキーは完全に別次元の映画監督。
こんなに迫力が凄い映画とは思わなくて、終始圧倒された

タルコフスキーのごく初期の作品だが、たぶん全作のなかで一番予算がかかってるんじゃないか。イコン画家のルブリョフの創作と挫折と苦悩、鐘職人の国家事業へのプレッシャーなど、タルコフスキー本人のメンタリテ…

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