パリに行きたすぎる。ヘミングウェイやパブロピカソ、ガートルドスタインなど著名な20年代の芸術家、音楽家、小説家などに会うっていうのはとても新鮮だけど名前が聞いたことある人が出てくるとめっちゃ面白い。…
>>続きを読む芸術や文学には疎いけど、雰囲気だけでも楽しめた。オープニングしかり絵がずーっと綺麗。
隣の芝生は青く見えるというか、今を生きてるから嫌なことも見えるし、過去は美化されて良く見えるみたいな感じかな?…
今の人生、時代を最大限に楽しんで死ねる人生を送りたいと感じた
映画を見たり小説を読んだり、親の話とかを聞いてその時代いいなーって思うこともあるけど、今生きてる現代が誰かにとってのとっての黄金期ってこ…
🇪🇸🇺🇸🇫🇷
フランスの街並みが今まで見た中で1番美しかった。ロケ地巡りをしてみたい。
今現在を退屈に思い別の時代に憧れることがあっても、今自分が生きている時代こそが黄金時代なのだと、自分でアレン…
冒頭からもうパリの街並みがキレイすぎたᵕ̩̩_ᵕ
結構ぶっ飛んでるところあったけどサクッとみれてよかった!
1920年代のファッションや音楽が大好きすぎる🫶🏻
偉人たちを知ってたらもっと面白かっ…
ガイドさんに「ロダンの彼女はカミーユだ」(※本当はカミーユはロダンの妻であり、死ぬ前に結婚したと言われている)のシーンは、ポールの表面的な人間であり、自分の非を認めることのできない人間ってことを表し…
>>続きを読む海外の作家はよく知らないけど、馴染みがあったらもっと面白いんだろうな。
タイムスリップで昔の時代の有名人と会えるけど、みんな死んでる人って思うとちょっと怖い。
昼は現代、夜は過去でストーリーが並行し…
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