放送大学の231オーディトリアムで『河』を観た。
また、アサッテな感想を書こう。
この映画にこんなことが描かれていたわけではない。
ただ単に僕がこのような妄想を禁じえなかっただけだ。
僕が感じたの…
このレビューはネタバレを含みます
えかなり良かった
見やすかったし サウンドオブミュージックを感じた
成長するのは痛いの? とか、子供のうちに死んだ子は逃げおおせたんだ とか 刺さる言葉がいくつも (ポギー😭😭)
あのインド人の子が…
監督は画家のルノワールの息子(才能遺伝)
ルノワール初のカラー作品とのこと
Filmは古くて残念
インド人によるクリシュナとその恋人ラーダーの踊りは圧巻
インド植民地時代の英国家族と雇われたインド人…
1951年に消費主義、西洋文化の
アンチテーゼであるインドの牧歌的
映画を作る先見性はすごい
が、小説の雰囲気を表現しようナレーションを入れたり、視点が変わったりするので映画としてのメリット
(何…
まだ欧米でも印度文化や生活などが、それほど知れ渡ってはいない頃の先駆的な作品だったようだ。
まだ伝統的な本来のインド🇮🇳が垣間見える。
消える命もあれば、生まれる新しい命もある。河は変わらず流れる…
素晴らしき放浪者の川の使い方にド肝を抜かれて、そのルノワールが河を題名にしたのだからと身構えたけど、意外と河登場しねえ。
最初はなんかダラダラ感じたけど、ヘビのショットから凍りついたというか、食いい…
このレビューはネタバレを含みます
モノローグで全部説明するやん!て最初思ったけど、自分、周囲、大尉について整然と語り尽くすハリエットはこの作品で他者化されず主体たりえているのかも。『ヴァージン・スーサイズ』とは違う
彼女が物語を読…