シェイクスピアの「マクベス」を日本の戦国時代に置き換えた物語。
元々武将が主人公なので、国や時代を置き換えても無理はなく、改変の少ないわかりやすい作品になっている。
山田五十鈴演じるマクベス夫人=…
〖1950年代映画:時代劇:東宝:ATB〗
1957年製作で、シェイクスピアの「マクベス」を日本の戦国時代に置き換え描いた、戦国武将の一大悲劇らしい⁉️
ラストの矢の雨のシーンは圧巻❗の作品でした😆…
現状では満足できない人間の欲深さ、浅はかさ、そして脆さを描いた65年前の本作は、令和を生きる我々にも共感ができる。
(シェイクスピア換算だと416年?)
午前十時の映画祭で4Kデジタルリマスター版…
■「マクベス」の最も成功した映画版〜■
3人の魔女の予言に従い、主君を殺して王になったマクベスが、最後には討たれるというシェイクスピアの戯曲「マクベス」。
黒沢明監督の『蜘蛛巣城』は、シ…
山田五十鈴怖いよ、、
浪花千栄子は本来のマクベス通り老婆なのか、はたまたお爺さんなのか分からないほどこの世のものではなくなっていた
話している途中にかっと目を開け黒目が大きくなり寄り目がちになるショ…
どうしたってお勉強モードで見る他なく、現代っ子(なんて最早言ってられる歳でもないのだろうけど)が集中して見ていられる性質ではないのは確かだが、それでもやはりラストシーンは圧巻。みんなこればっかり言う…
>>続きを読む黒澤明監督作品
原作はシェイクスピアの戯曲「マクベス」
設定を日本の戦国時代に落とし込んで、さらに“能”の様式美を取り入れた歴史ドラマです
序盤、使者が殿に戦果を報告するシーンで、侍言葉?何言って…
マクベス、観てません。。。
日本版マクベスとのことですが、
白黒映画のかなり昔の作品にも関わらず、
かなり面白い!
久々に黒澤映画🎬と三船主演モノを
観ましたが、役者が違うというか、
迫力があり…