U-Nextで鑑賞。小津安二郎は筆者還暦過ぎて「東京物語」しか観ていませんでした。
「仕事と人生に効く教養としての映画」(伊藤弘了著)で著者が小津安二郎を詳しく分析、日本映画史上No.1の監督と評価…
彼の作品はいつも生活音と匂いを味わう事ができる。無駄が漂う贅沢な時間を過ごせた。英語、翻訳、パジャマ、テレビとアメリカ文化が流れ込み変化を見つめ続ける小津を感じることができた。高度経済成長の前夜の空…
>>続きを読む発声が独特で聞き取れないところがかなりあった 字幕欲しい
男が全員偉そう(店員におい、とか言う)で女も陰湿(現代でもああいうのいるけど結婚しなければ回避できる)でこの時代に生まれてなくて本当に良か…
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