麗しのサブリナの作品情報・感想・評価・動画配信

麗しのサブリナ1954年製作の映画)

Sabrina

上映日:1954年09月17日

製作国:

上映時間:113分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • オードリー・ヘップバーンの美しさとファッションセンス
  • ロマンチックなストーリーとパリの魅力
  • サブリナの成長と葛藤
  • 感情移入できる登場人物たちの魅力
  • オードリー・ヘップバーンとハンフリー・ボガードの魅力的な演技
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『麗しのサブリナ』に投稿された感想・評価

marsan
4.0

名作を初めて鑑賞。

オードリー・ヘプバーンはなんて可愛いんだろう!

パリに出発する前の愛くるしい姿、パリから帰国し洗練された淑女に変身した姿、どちらも見惚れてしまった。
さらに、1950年代のモ…

>>続きを読む
3.7

原題は "サブリナ"
ですが
わざわざ麗しの、と
付けた気持ちがわかるというか
なんなら
自然についたんじゃないか疑惑さえ。

オードリー・ヘプバーン
麗しすぎるでしょ…
こんなにカラーを必要としな…

>>続きを読む

プードルが似合う女優第一位!!

サブリナの手紙を使用人たちが読むシーンや気付薬のタイミングが早い書記さんに笑いました。オリーブww

ビリーワイルダー監督の作品はいつも笑わせてくれるので大好きです…

>>続きを読む

「人生はリムジンと同じ。それぞれに座る場所がある。」

やっぱり今見てもヘップバーンは特別な魅力があるなぁと感心する。
お金持ちの運転手をする男性の娘サブリナ役。惨めな格好の彼女がパリに留学して見違…

>>続きを読む
3.7

「午前十時の映画祭」のヘプバーン特集にて。

ファッションは、パンツルックからドレスからワンピースまでなんでも似合うし、演技はロマコメチックで、とてもキュート。顔なんて小ちゃ!細っ!

そり…

>>続きを読む
ぴの
4.0
コメディ要素もあるラブストーリー。どのシーンもオードリー・ヘプバーンの美しさが眩しい♡特にジバンシィのドレスを纏ったオードリーが最高に綺麗だった。
Sh
3.0
パリ行く前から絶世の美女なのにモブキャラ扱いはむりがある笑笑
4.2
ヘプバーンで2番目にいい
りと
3.8

おじさんたち小娘に振り回されすぎであるとか、いい大人が小娘を取り合うのはいただけないとか色々言いたいことが生まれそうなのに、サブリナの美しさで「まあでも、致し方ないよね」という着地点しか見出せないの…

>>続きを読む
3.9
このレビューはネタバレを含みます
oh my god.what a beautiful story isn't it.ビリーワイルダー&ヘプバーン最強すぎる。台詞一行一行が美しい。

あなたにおすすめの記事