一言の重み。
父親殺しの容疑の少年の命をかけた判決の行方は12人の陪審員たちの手の中に。一室の中でのやり取りを描いた一作。
言葉によって紐解かれていく真実。
多数派に立ち向かう一歩と堅実に踏みだ…
おもしろかった〜 偏見は真実を曇らせる
1959年の映画だがそのテーマ(ごく当たり前でシンプル)はずっと重要で、特に排外主義的な風潮が拡大している昨今においてかなり響くものがあった 感情的にわめいた…
友人にお勧めされたのと
配信期限が切れるってことで
観たけど面白かった
場所も登場する人物も
1時間半近く変わらないけど
12人が有罪か無罪かを議論するだけで
これだけ見入ってしまうとは
有罪の…
・あと2日ほどで視聴できなくなるので見た
・スマホの画面が小さく映画に集中できないことが多いけど、面白くて見続けられた
・字幕版と書いてあるが吹替で、途中何度か 数秒間だけ字幕になった 謎仕様
・ち…
ずっと観たいと思っていた作品にようやく触れることができました
すごく印象的なのが法廷のシーンがほとんどなく、たった一つの部屋での議論だけで物語がされているところです📖
その閉鎖された空間の中で…