2026年8月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を予備知識、前評判を聞く事無く視聴。
サム・ペキンパー監督作品。
マカロニが世間に出てくる前の復讐モノ西部劇だけど監督のワリには楽しめなかった…
ペキンパーの源泉掛け流し。
いくら娯楽活劇とはいえ、処女長編とはいえ、誤射とはいえ、息子を死に至らしめた男と触れ合えるものではない。
越えざるリアリティラインとブライアン・キースの背負った許されざる…
ペキンパーのデビュー作とのことで期待して観てみましたが、銃撃戦はほぼ無し、後にペキンパー名物となるスロー描写も全く無し、てかそもそもアクションほぼ無しというペキンパーに求めていたものを何1つ見ること…
>>続きを読む往年のハリウッド女優祭り
モーリン・オハラ3本目
荒野のガンマンは射撃が苦手。
腕が上がらん。それでもガンマンかい? 苦手なだけならまだしも、誤射で子供を殺してしまいます。
そのわりになんか威張っ…
ペキンパー初監督作品。『ワイルドバンチ』はおろか『昼下りの決斗』よりも前なので暴力描写などのアクはかなり薄い。陰を背負った主人公とヒロインが徐々に惹かれ合う内容が中心となるので寧ろロマンス的。とはい…
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