眼下の敵に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『眼下の敵』に投稿された感想・評価

なめられてた艦長が乗組員の心掴むまで、そこから二人の艦長の駆け引きがめちゃくちゃ楽しい。
めちゃくちゃ面白かった。緊張感があるんだけどすごく分かりやすい心理戦。白くて大きな水柱が青い海と空に映える。
やっぱりあのレーダーの音が良くて、潜水艦が出てくる作品が好き。
4.5
今年の再見41本目。 初見から14年。 詳細は忘れていたけど「変わった良い戦争映画」と覚えていて、その通りでした! あまりにも綺麗な最後だけど、こういう映画も一本くらいあっても良いですね♪
はる
4.3

このレビューはネタバレを含みます

第二次世界大戦中、大西洋を舞台にアメリカ海軍の駆逐艦とドイツUボートが激しい駆け引きを繰り広げる物語です。
潜水艦戦ならではの緊張感あふれる頭脳戦も見応えがありますが、この作品で心に残ったのは敵同士…

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間違い無く第二次世界大戦海戦映画で金字塔の一本🎬😁CGもVFXも無い時代にこれほどの緊張感と敵味方を越えた人間性を見せてくれる映画は他にない🧐R.ミッチャムにC.ユンゲルスという時代を彩ったこれ以上…

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潜水艦物にハズレなし、もっとも本作のこちら側は駆逐艦だけど。第二次大戦時代で今よりずっと貧相な装備ゆえ相手の様子が掴みづらく攻撃も人力で狙ってのものゆえ、相手の出方を読み合う心理戦が繰り広げられヒリ…

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.o_o.
4.1

潜水艦映画のパイオニア⚓️

「潜水艦映画にハズレなし」って言われるようになった背景には、間違いなくこの作品の存在があると思わされた。
1ファンとして、リスペクトを込めてのこのスコア。

とにかく潜…

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しづ
4.8

随分前に録画してあった今作。
1957年製作。
第二次世界大戦下のアメリカとドイツの駆け引き。
映画では味方の負傷した兵士を一人でも多く助けたいという想いと
相手を撃破する任務と同時進行する艦長の二…

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NHK BSの『プレミアムシネマ』で鑑賞。

第二次世界大戦中の南大西洋、アメリカ海軍駆逐艦とドイツ海軍潜水艦(Uボート)の攻防! 元イギリス海軍中佐Denys Arthur Raynerが実体験を…

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4.4

古今東西、潜水艦映画のテンプレートになった名作。
第二次世界大戦、米軍駆逐艦USSヘインズとドイツ潜水艦U-ボートの戦い。
戦争映画にありがちな血みどろな場面はほとんど無い。

駆逐艦艦長ははじめて…

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