眼下の敵に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『眼下の敵』に投稿された感想・評価

アメリカ駆逐艦対ドイツUボート、自前の持つ戦力と戦略を全て駆使した達人同士の先の読み合い。
アメリカ海軍全面協力の爆雷シーンは腹に響くようで特撮による破壊シーンも惜しげもない迫力でした。
スポーツマ…

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Ken
4.8
米駆逐艦vs独潜水艦。敏腕艦長同士の行き詰まる攻防!そしていつしか生まれるお互いへのリスペクト。きっと君はまたロープを投げる。関係ないけど爆雷の迫力がすごい!一瞬海面が盛り上がる⁉︎
Aya
4.1

今見てもよくできてる〜。
潜水艦映画の最初🎬

なんか見たことあるシーンは後からオマージュされてるシーンなんやろなぁ。ちょいちょいある。あとはアメリカ映画的な作りになってるのもまぁ好き。原作と終わり…

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ルックに反してチェスの駆け引きのような面白さがある作品。密室内のシーンが続く中でも、様々な船員を登場させることでスペクタクルを上手く作り出している。ドイツ軍を単純悪として描いていないのも良い。ただ、…

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ついに見た。
すべてはここから始まった。ヤマトやスタートレックも全部これ。原点にして頂点。

BSで何度も再放送してるから、人気あるのかな?
久しぶりに見たけど、どちらの艦長も理想の上司ですね。こういう人には部下が自然に体を張ってついてくるのが、ラストに出てますね。
何度見てもハラハラさせら…

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4.5

このレビューはネタバレを含みます

不要な部分が全くない。

マレル船長の妻も、シュトルベルクの息子も、一切出てこない。

98分の全てが、船の上での暮らしと、双方の知略を尽くした追跡戦を描くことに使われている。

爆雷のレールに指を…

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このレビューはネタバレを含みます

久し振りに鑑賞。
艦隊モノにハズレなしは鉄板。
🇺🇸とナチス・ドイツの潜水艦の艦長の頭脳戦と言うか心理戦に釘付け。
針路とかノットとか計算式もしたりして、頭も良くなきゃ艦長になれないんだろうなぁ。
…

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ダオ
4.2

1957年にアメリカ・西ドイツでつくられたディック・パウエル監督作品。第二次世界大戦における大西洋上のアメリカ海軍護衛駆逐艦とドイツ海軍潜水艦の戦いを描いたもの。

まったり始まりましたがロバート・…

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なめられてた艦長が乗組員の心掴むまで、そこから二人の艦長の駆け引きがめちゃくちゃ楽しい。

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