作品はあんまり覚えていないけど、浜辺に置かれたピアノの印象は残っている。作品音楽も聴けばすぐピアノレッスンの音楽だと分かる。主人公の娘役のアンナ・パキンは当時アカデミー賞最年少助演女優賞受賞だったか…
>>続きを読む記録。
最初の対応が後々まで響いてしまったお話。旦那さんの想いは伝わらず、夫婦関係はボタンのかけ違いのように、すれ違ったままで、最後までわかり合えなかった。
言葉の媒介としてのピアノは海に葬られ、エ…
愛ってわかんないなぁ
サムニール演じた夫が可哀想だった。
マイケル・ナイマンのサントラは最高でした。
4日前にみてから、
たまに、思い出す。
愛の芽生えとか、不思議な始まり。
浜辺のピ…
往年の名作と言われている本作。よくハリウッド女優が好きな作品トップいくつに選ぶイメージ。
自分の想像とは異なる物語だったが、己の意思で生きるという普遍的なテーマを、音と声という空気の振動と心の共鳴…
約30年振りに見直した。
当時、サントラCDまで買って、曲がいつまでも残る映画。
重くて辛い内容が強烈に残っていて、
見直ししなかった映画。
30年経つとやっぱり自分も歳を重ねて
受け止め方が違う…