昔観て、雰囲気と海辺のピアノが印象的なのだけど、よくわからなかったなぁと思って再度観てみた
エゴとか抑圧とかそういう事がテーマなのかな?
抑圧されて何も感じなかった感情が次第に動き出していった
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ピアノを声の代わりに使う失語症の女性。原住民の男性とのピアノを介した交流。言葉以上に感情が伝わるピアノの音色。金銭目的のレッスンは深い愛情に変化する。母の不貞に苦悩する娘。妻の裏切りに激高する夫。指…
>>続きを読む舞台が19世紀のニュージーランドで、開拓者の夫に縛られた口のきけない妻と、マオリ族と同じような生活を送る白人男性との関係性に、ロマンスとしてはいまひとつのめり込めなかった。また、後半まで大きなドラマ…
>>続きを読む舞台もお話もかなり暗い、苦しい。「チャタレイ夫人の恋人」に似てる。
ピアノの音色は美しくそこは好きだったがエイダの気持ちの描写が少なくいまいちで追っていけず…。声が出せないという設定なので難しいのは…
【追悼】
サム・ニール / Sam Neill(1947 - 2026)
時代背景を考えれば、写真だけで成立する結婚も珍しくはないが、見ず知らずの男と、娯楽も読書もままならない異国の開拓地で、突然…
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見るのを楽しみにとっておいたけど
私にはロマンスに感じなかった 泥の描写が気持ち悪いし ピアノが駆け引きに使われて 海で濡れるし雨に打たれる 最後は海に捨てられる なんて話だろう?! 娘も可哀想だっ…
このレビューはネタバレを含みます
ごめん私はこれ圧倒的に無理でした!!!当時の時代背景とか、女性開放とか、いろいろあるんでしょう!!でもそれを考慮に入れたとしても、やっぱり不快感が勝ちました。
じゃあなんでそもそも恋愛映画があまり…