最初から最後まで不愉快で胸糞悪い映画。
ハーヴェイ・カルテ目当てにすればやり過ごせるかと思ったけど、演技が上手い分気持ち悪すぎた。
主人公は親の役目を果たせず理性も保てないなら、娘から離れてくれ…
舞台が19世紀のニュージーランドで、開拓者の夫に縛られた口のきけない妻と、マオリ族と同じような生活を送る白人男性との関係性に、ロマンスとしてはいまひとつのめり込めなかった。また、後半まで大きなドラマ…
>>続きを読む面白かった。
手触り、テクスチャーの映画。肌、ピアノ、水面。手の甲で。
音楽がいいのも最高。だいたい聴いてしまう。
あの人の背中のキレイさに目を奪われがちだが、驚きの尻のキレイさを発揮するのはなんと…
マイケル・ナイマンの曲が美しくてサントラ今でも聴く。
映像と音楽と、美しくて沁みる。
ハーヴェイ・カイテルのワイルドな雰囲気、たまらんです。ホリー・ハンターの言葉のない演技も引き込まれるし、サム・…
ピアノレッスンというより、ヘンタイレッスンという印象を受けた。
肌色あり、見る人によっては気まずいかも?
脱ぐシーン多めの男性俳優が印象的。前半お腹出てたのにだんだん引っ込む。
後半ちょっと筋肉質に…
舞台もお話もかなり暗い、苦しい。「チャタレイ夫人の恋人」に似てる。
ピアノの音色は美しくそこは好きだったがエイダの気持ちの描写が少なくいまいちで追っていけず…。声が出せないという設定なので難しいのは…