小学校の上映会で観た。元々家族旅行は登山とキャンプかロッジという家庭で育ったので、冒険のロマンのようなものには本当に憧れた。この映画を観てから、植村直己さんの本は大体読んだと思う。山にもいろいろ登り…
>>続きを読む1966年 ヨーロッパ大陸
エルブルース 5,642m
(またはモンブラン 4,810m)
1966年 アフリカ大陸
キリマンジャロ 5,895m
1968年 南アメリカ大陸
アコンカグア …
子供のころに鑑賞した記憶だけは残っていたが 山に興味がある今の鑑賞は凄く興味深い映像だった。西田敏行はどうやって撮影したのか?ストーリーとは別に興味が湧いてきた。冒険家の遭難の話しを聞くたびにどう…
>>続きを読むこれ、子供のころ、リアルで映画館で見たかったんだよね。
もう、忘れていたのに、西田敏行さんが亡くなって、落ち着いた頃の思いがけない放送。
そして、見てみると思わずの感動。
おれの人生において、見…
道楽亭主のお話。
冒険者植村直己を西田敏行が演じる。
これがまた凄まじくピッタリなのです。
映像は全て現地ロケ、今では考えられない大迫力です。
植村氏のパワーには驚きしかありません。
1984年2月…
1986年。前半、登山の経歴を、後に妻となる公子さんが「青春を山に賭けて」を読む構成でテンポよく説明。音楽は83年「南極物語」のヴァンゲリスに引っ張られた感じでウィンダム・ヒルのインストだが、クール…
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