荒鷲の要塞の作品情報・感想・評価・動画配信

『荒鷲の要塞』に投稿された感想・評価

kazoo
3.5

第二次世界大戦のさなか、連合軍の重要人物である将軍がドイツ軍に捕らえられ、アルプス山脈の断崖絶壁に築かれた難攻不落「鷲の城」に幽閉される。救出のため英国軍情報部は、冷静沈着な少佐を中心に、米国陸軍レ…

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ま
4.8

テテテテテンッのドラムロールBGMがいい導入、後半は畳み掛けるかのように軽快で重厚な銃撃戦が繰り広げられる、勢いの凄さについ見入ってしまった、前半かなり退屈だったのに

イーストウッドは寡黙でいわゆ…

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Etiudy
3.7

アルプス山脈の鷲の城、特にロープウェーでのアクションなどスリラーとして凄まじいものがあった。自分もアルプスのロープウェー(観光用の短い距離だけど)乗ったことあるので、観てて非常にリアルで怖かった。雪…

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このレビューはネタバレを含みます

突っ込みどころ満載の映画。何故身内のスパイを見つけるために人質をわざと出したり多くの人が殺されなければならないのか。女性とのロマンスシーンは必要??絶対に主人公は撃たれない銃撃シーン。なんだかコメデ…

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DVD📀所有。「追いつめて殺せ!」のブライアン・G・ハットン1968年監督アクション作品。「危険な旅路」のリチャード・バートン、「夕陽のガンマン」シリーズのクリント・イーストウッド主演映画。

「ナ…

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3.5

録画していたものを鑑賞。

むかしの映画すぎて出演者はイーストウッドしかわからなかったけど、リーダーカッコよかった。ストーリーは潜入もの。
いやそうはならんやろ!ってツッコミつつも見てたのは面白かっ…

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ナバロン二作に続いての鑑賞。こちらは戦争映画というよりスパイ映画よりかな。救出作戦がもうミッション・インポッシブルだがさらに内部に裏切り者までとハラハラ度合いは高まるはずなのに、やけにすんなり侵入で…

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DVD📀所有、再鑑賞。「追いつめて殺せ!」のブライアン・G・ハットン1968年監督作品。「ナバロンの要塞」の作家アリステア・マクリーンのオリジナル・シナリオ(彼はのちに、この脚本を小説化している)。…

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3.2
戦争映画だから男しか出てこないと思ったら女も出てきて眼福。イーストウッドの影が薄い。

2025/8/5 ムービープラス
8月戦争映画特集6

いきなりドイツの飛行機が飛んでいて中にドイツ軍服のクリントがいたのでビックリしたがドイツ軍に扮装して要人の救出に向かうというミッションにまた…

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