2020年観賞第1作品目はこの作品に。ちょっと確認したかったこともあり。初めて観たのは2018年7月。つい最近BDを購入。新年早々なんですが、過去レビューを少し修正しただけのものです。マカロニ・…
「Twenty seven」
「これでいい」を地で行くマカロニウェスタン。
変にスカさずただただシンプルベタベタな「カッコいい」をやってくれているので気持ち良い。
荒野の用心棒と違うのは、イース…
ぴゃいーん!ぴゃいーん!って帽子めちゃ打たれる。
最初は、銃で打たれてうっ!ぐるぐる〜どさっ!みたいなの笑っちゃうんだけど、だんだんそれにも慣れてきて笑、イケおじに魅せられる。
クリントポンチョ…
ここ最近1日の終わりに缶ピースを1本吸うという大人の嗜みをしていて、両切りだから口に葉が入っちゃうのをペっと吐き出した時に「イーストウッドやん」となったので久々に見返したけどやっぱ本家かっこよすぎて…
>>続きを読むAwesome. This movie takes “A Fistful of Dollars” to the next level, with a more intricate plot line…
>>続きを読む原題:Per qualche dollaro in più(訳:もう数ドルのために)
イタリア制作の西部劇で、ドル箱三部作とも呼ばれる名作と聞いていたが、二作目とは知らずいきなり本作を鑑賞。
エ…
「荒野の用心棒」に引き続き、そのまま新文芸坐さんで。もちろん4k復元版。
主演 クリント・イーストウッド
監督 セルジオ・レオーネ
音楽 エンニオ・モリコーネ
この3人の揃い踏み。やはり最高。
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