
伝記というのは、それこそ文献がそんなに残っていない時代の話であれば脚色や想像による補いもロマンになるし物語としてアリだけど、ある程度近代の人の伝記となれば、脚色を加えることは単なる誤解のみならず場合…
>>続きを読む実話に基づくストーリーなのである程度は仕方ないですが、映画としてあまり惹き込まれるストーリー展開ではなかったです。
とても長く感じ途中で飽きながらも最後まで見続けました。
FBIに興味や思い入れがあ…
FBIを創り上げた功績を称えられるべき人なのに、なんだか赤裸々なプライベートまで描かれていて大丈夫?
と思った
私の中で“マザコン”にカテゴライズされてしまった
監督はクリント・イーストウッドだ…
イーストウッドは実話を映画化するgenius だと思うんだけど、この映画はもう一回観たいとは思わず、むしろ面白くなくて観終わるのに時間かかってしまった…
エドガーはゲイで愛する母の元、男らしくと育て…
クリント・イーストウッドの映画としては異色のエンターテイメントとしての要素を極端に排除した硬派な作品
正直な所、かなり地味で暗い作品だと感じた
派手なアクションや胸が熱くなる様なストーリーは皆無
…
FBI初代長官 J・エドガー・フーバーの人生と心の内側を描いた伝記ドラマ。クリント・イーストウッド監督作品らしい全体的に抑えた静かなイメージの映画。この人物は知らなかったけど、凄いクセのある人生だな…
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