
このレビューはネタバレを含みます
FBI初代長官J・エドガー・フーバーの生涯を描いた【伝記】映画
️🧐当時の時代背景や社会情勢、犯罪捜査等について勉強になる部分がある
🤔作中ではエドガー・フーバーの内面と外面の両面が描かれ興味深…
FBIを創り上げた功績を称えられるべき人なのに、なんだか赤裸々なプライベートまで描かれていて大丈夫?
と思った
私の中で“マザコン”にカテゴライズされてしまった
監督はクリント・イーストウッドだ…
イーストウッドは実話を映画化するgenius だと思うんだけど、この映画はもう一回観たいとは思わず、むしろ面白くなくて観終わるのに時間かかってしまった…
エドガーはゲイで愛する母の元、男らしくと育て…
クリント・イーストウッドの映画としては異色のエンターテイメントとしての要素を極端に排除した硬派な作品
正直な所、かなり地味で暗い作品だと感じた
派手なアクションや胸が熱くなる様なストーリーは皆無
…
FBI初代長官 J・エドガー・フーバーの人生と心の内側を描いた伝記ドラマ。クリント・イーストウッド監督作品らしい全体的に抑えた静かなイメージの映画。この人物は知らなかったけど、凄いクセのある人生だな…
>>続きを読むドラマ、伝記
初代FBI長官、爆破事件、共産主義、過激派、特別捜査チーム、捜査の近代化、盗聴、強大な権力、正義、母
ロケ地
アメリカ合衆国 カリフォルニア州ロサンゼルス
ワシントンD.C.
①…
クリントイーストウッド監督の作品で、観たことがなかったので、アマプラでお金を出して視聴。
アメリカの政治に疎いので、背景がよくわからず観るのが結構大変でした。
ただ、FBIの長官のプライベートが意…
まっすぐな伝記。人間味あふれる、1人の人間の表と裏の、行動と感情を表現していてと思う。
特別な功績と、長い任務をまっとうした人間も、普通の人間の感情を持ち合わせた、弱い人間だった。
最初から渋い雰…