大傑作。
フェミニズム映画としてもコメディ映画としても成り上がりストーリーとしてもかなりおもろくないかこれ。30歳のオールドミス長女と雇われ靴職人が父親であり社長のホブスンに反発して2人で店を出すと…
ディビット・リーン監督作品
名優、名監督チャールズ・ロートン主演
原作はハロルド・ブリックハウスの戯曲
第4回ベルリン国際映画祭金熊賞作品
因みに、作中よく出てくる酒場『ムーン・レイカー』はイギリス…
これ、父親が絶対的な権利を持っていた時代の映画で今だったら非難轟々かも。
チャールズロートンが演じた靴屋のホブスンは、長女を手元に置いといて店の労働力としか考えていない。
次女も三女も家を出ることば…
これは面白い。もっと名が知れてもいい作品だと思った。
チャールズ・ロートンは、「情婦」でしか知らなかったけど、キャラ的にはそれほど違わない。時代が古い分、コンプライアンスのタガがさらに緩んだ感じ(…
父親が経営する靴店を手伝う3姉妹。
長女は店の為に手元に残し、次女と三女は嫁にやりたいが持参金は払いたくない父親。
賢い長女VS自分勝手な父親
チャールズ・ロートンが憎たらしい役どころなのに、…
邦題よりも原題がピッタリくる内容、主人公ホブソン(チャールズ・ロートン)からするとまさに「HOBSON'S CHOICE」(どうしようもない選択と言う慣用句)だが、長女マギー(ブレンダ・デ・バンジー…
>>続きを読む靴屋の主人ホブスンは3人の娘を持つ
長女マギーが主役な感じ
この年齢でオールドミスなんて時代だよなぁ
ウィリーが
エイダろ母に
タイミングよく叩かれるとこ最高だった笑
ただの靴職人だったウィリー…
普段だったらこの父親の前時代的すぎる考え方に憤慨して観るのやめるとこなんですけど、このサイコーの結末を迎えるためならこのくらい誇張された父親の方が良いですね😂!口を開くたび癪に障るけどね🤣⚡️
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