ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記に投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記』に投稿された感想・評価

1.0

2026/1/12

唯一全く見ていない大長編でしたが、30年の時を経て、とうとう観ました。
何の説明もない設定、唐突に始まる新しい展開、話がポンポン飛びます。
ストーリーに適切な間がないので、映画…

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うーん、さすがに順番に観ていくと今作は何番煎じかと感じてしまう
展開が早いというより唐突かつ雑で、敵も格落ち感がある
『ミュウツーの逆襲』以前のコピー生物観など、見どころもあるにはあるが、正直物語の…

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2.0
1997年。京都議定書の年。環境問題がテーマ。スネ夫、ジャイアンが豚に「環境破壊を止めろ」と諭されるシーンがシュール。全体的にダラダラしている。悪役がシンプル凶悪犯。
幼少期の記憶から辿り着いた
ブリキの迷宮の方が面白かった気がする
ハリ
2.0
驚く程つまらんかった。制作経緯を知ると仕方ない事なのだけれども
2.0
今更ながら。

なんだかんだ言っても
いつもいつも
ジャイアンとスネ夫、
一緒だなぁ。
のび太のタケコプターは
調子悪くなりがちだなぁ。

て、思った。

あと、わりと、こわい設定。
心温まる内容だけど、悪役が脱獄囚というところにどうしても魅力を感じない。
レク
2.0

映画ドラえもん18作目。
環境問題をテーマに人間の傲慢さを描いた『アニマル惑星』の二番煎じ。
というより劣化版。

生命のねじで命を与えられたオモチャたちと前科百犯の凶悪犯の対峙。
命の倫理観と人権…

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このレビューはネタバレを含みます

ミスった、ブリキの王国編を見たあとに、立て続けにこのねじまき編を見てしまった。
この、ドラえもんたち全員のタケコプターの電池が切れるシーン見たことあるなぁ??
1125
2.0
2020 #78

100分が永遠に感じた…
YAZAWAのEDに全て持っていかれた。

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