ドラえもん のび太のねじ巻き都市(シティー)冒険記に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ドラえもん のび太のねじ巻き都市(シティー)冒険記』に投稿された感想・評価

 「おもちゃの王国」  

 映画ドラえもん第18作目となる今作は、おもちゃたちが自分の意思で行動する様に『トイ・ストーリー』のような魅力があってワクワクする一方、敵キャラクターの魅力が薄く、終盤の…

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前半めちゃおもろいのに、後半失速😂

ドラ好きな友達に聞いたら、作者が途中でお亡くなりになられたとのことで、それが影響してるのかなと思った🤔
2.5

原作では藤本先生が冒頭だけ描いてその後お亡くなりになられた。本来なら「未完の大作」となるところだが...先生のアイディア帳のメモを基にして「こういう展開なのかな?」とアシスタントさんが完成させた原作…

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ene
3.0

このレビューはネタバレを含みます

最初の馬のシーン可愛い。
窓から悪人が入ってくるとことか、人間のコピーが出てきたりとかちょっとホラーなのにコメディも少しある。
知的生命体ができてしまったり、生きてるって言ってるのに大量生産しちゃっ…

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このレビューはネタバレを含みます

ホクロ鬼五郎かわいい

種まく者結構無責任で草

最後ホクロ鬼五郎が主導権握るのねw

ドラえもんの力で小惑星にやって来たのび太は、ねじ式生命を宿すことが出来る秘密道具「生命のねじ」でおもちゃに命を与える。ところが町の平和を乱そうとする恐るべき者たちがいたのだった。劇場版第18弾となる…

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2.5

ドラえもん(大山のぶ代)たちはドラえもんが福引で当てた小惑星を訪れる。そこは自然豊かな惑星で彼らはそこでぬいぐるみに命をあてるドラえもんの道具「生命のねじ」を使いねじ巻き都市を作る。ところがそこに脱…

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銀河超特急の要素が一部登場したのには驚いた。草原が広がる星に都市を築いていく中で、裁判所や選挙が生まれる展開が面白い。鬼五郎にも善の一面があると言うことをホクロで表現していたのは良かったが、本人に魅…

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aco
3.0

劇場版の敵対者としては熊虎鬼五郎が小物すぎる。ほのぼのとした本作の雰囲気にマッチしているともいえるが…。

藤子・F・不二雄先生の遺作であり、武田鉄矢が主題歌の担当から降板してしまったこともあって、…

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asami
3.0

藤子不二雄せんせーの遺作。
もっと長生きして欲しかったな。

前半は独立したそれぞれの物語。
ちょっとくどいかな。
鬼五郎のホクロは性善説てことなのかな?
根っからの悪人は居ないという、、
ホクロが…

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