評価:A
1957年 監督:アンジェイ・ワイダ
姫路市の野外上映イベントにて鑑賞。
あのような環境での鑑賞は初めての体験であったが、それほど作品鑑賞に影響はなかった。
初めてのワイダ作品と云う事…
三部作で一番大人の映画໒꒱
国内軍のテロリストマチェクは人違いで無関係な人を殺してしまったことで壊れ始めます。
どんなに目を逸らそうとしてもふと帰ってくる罪の意識。
泊まったホテルの隣室がたまたま…
・「大アンケートによる洋画ベスト150」より。 初鑑賞。
・予習無しで鑑賞。時代背景が今ひとつわからないまま観た(鑑賞後調べた)。
・殺した直後に打ち上がる花火が美しかった。
・「世の中はいつ…
アンジェイ・ワイダの長編三作目であり、「抵抗三部作」の三作目。
近隣の図書館でDVDを借りることが出来た。
DVDには50ページ強の手帳サイズの「解説書」も付いており、歴史的な背景を知るために「解…