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『誰がため』に投稿された感想・評価

ただ、“生きる”ためなら降伏を、
だが、“存在”するためなら戦いを__

1944年、ナチス占領下のデンマーク。レジスタンス組織の一員として、国を裏切った者たちを暗殺する任務を遂行する男2人について…

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4.1
超、超よかった
マッツ出てる出てないとかではなく
駒として暗躍したというだけではなくて、2人のそれぞれ人生や倫理観に対する葛藤
観ていて心がキュッとなった
Genz
3.6
全体的に暗いトーン。
会話が多いけど、偽名も多いし気を抜くと誰が誰だかすぐ見失う
ちょっと私には合わなかったよ🥲
あとこのポスターのトゥーレ・リントハートのことなぜかずっとジョニデだと思ってて、見始めて違ってびっくりしたよ🥲
奥さんへの愛がバカでかいマッツがとても良かったです。
デンマークのオーレ・クリスチャン・マセン監督・脚本のスリラー。ナチ占領下のデンマーク。地下組織の二人の若者が、ナチ内通者の始末を命じられるが…。  試写にて
桜
3.0
フレメンとシトロンがごっちゃになっていた。
どっちがどっち🤦

初めは人殺しなんて、と言っていたシトロンも変わってしまうのが悲しい。

ずっと暗い。

2人の死後に讃えられるのも切ない😢

マッツがカッコよかった。
テンポが合わないのか何度もウトウトしてしまい見終わるのに結構時間がかかってしまった。
デンマークでもナチスの影響があったのか…自分の知らない歴史がたくさんあるなと思った。

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第二次世界大戦下のデンマーク。地下組織ホルガ・ダンスケに所属するフラメンとシトロンの2人は、ゲシュタポやナチスに協力する人間の暗殺し続ける。そんな活動を続けるうちに、自分のしている事に疑問を覚え、過…

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このレビューはネタバレを含みます

ずっと辛くて息苦しい。
第二次世界大戦時にデンマークでレジスタンス活動をしていたフラメンとシトロン(実在の人物)。
彼らはデンマーク解放後、盛大に葬儀が行われたそうですが、いくら死後讃えられてもね……

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ay
3.1
第二次世界大戦時デンマークのバディもの。丸眼鏡マッツはやっぱりいるだけで画面が引き締まる。

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