美女と液体人間に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『美女と液体人間』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

三部作、これにて全部見ました!(本来であれば最初に見るべきですが…)最初のキノコ雲は怖いなぁ…後半二部作を先に見てしまったからなんだけど、犯人が誰か分からずなのがもやもやした…なぜ液体人間はギャング…

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美女と液体人間


THE H-MAN
監督
本多猪四郎(本編)
円谷英二(特撮)
脚本 木村武
原作

海上 日出男(うながみ ひでお、1912年[1][注釈 1] - 1957年11月14日…

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2026-08-04 Netflixにて視聴

幼少の頃に観たきりなので記憶になく、ほとんど初見の感覚で観れた。

円谷英二特技監督で、佐原健二さんが主役をやっておられるホラー・ミステリー作品なので…

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BOC
3.5

ガス人間第一号を観た時に、変身人間シリーズ三部作ってのがあると聞いて。
こちらが第一作になるのかな。

やっぱそうだよな、第五福竜丸を意識したネーミングだよな
反戦、反核実験の強い意志を感じる日本ら…

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3.3
今年213本目

○○人間シリーズ

今回はかなり放射能の怖さ的なのをしっかり伝える映画でしたね

あの時代のキャバレーってあんな感じなんだなぁ 
単語とか含めいろいろ勉強になる
FREDDY
3.1

このレビューはネタバレを含みます

[Story]
下田を出航して以来消息不明となっていたマグロ船舶・第二竜神丸が核実験の犠牲になったのではないかと新聞で報じられていたとある雨の夜、銃を所持していた謎の男が第一銀行・兜町支店付近で身に…

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ぬらりん🫟ぬらりん🫟映画かと
思ったら、

めらりん🔥めらりん🔥映画
でもあった


全体的にムードがすんばらしかった

本多猪四郎監督の怪奇な画作り
いちいちカイキぃ〜

オトナの社交場に色気あり…

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『美女と液体人間』(1958年/日本)は、ギャングによる密輸事件を追う刑事たちが、放射能で生まれた液体人間や事件に巻き込まれたナイトクラブ歌手を巡る騒動と、下水道で繰り広げられる攻防を描いたSFホラ…

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美女と液体人間。ヒロインは、郷ひろみ元夫人の二谷友里恵の母親、白川由美。

このタイトルなんだから、美女でなければ成立しないが、誰がどう見ても美女

キャバレーでのジャズ(ハードバップ)をBGMにし…

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3.8

閉まっている扉を開けるとき、壊すとか蹴破るじゃなくて、外すっていうのは面白いかも。

雨に紛れて、上からも降ってくる神出鬼没さ。下水道に逃げるなら住民を避難させて全部焼き払おうというどう考えてもぶっ…

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