このレビューはネタバレを含みます
タイトルから想像できるエロい展開はなくて液体人間に飲み込まれるのはおじさんばかり
美女はとにかくすぐに気絶する、4回くらい気絶してる
液体人間、液体フォルムのときは這い上がっていくとことか見てて気持…
変身人間シリーズの第1作目。原爆実験の放射線により液体になってしまった人間が町を恐怖に陥れる。おどろおどろしい液体人間と溶かされる人間の描写が思ったより迫力がありました。最後の大炎上もなかなかすごか…
>>続きを読む美女のショーが素敵、船上で液体人間に遭遇するシーンはかなりのホラーシュチュエーションだと思うんですが、仲間が液体になってるのを見て半泣きで「こまったなぁ~困っちゃったなぁ~」っていう所がのんびりして…
>>続きを読むコレもゴジラシリーズと同じく
液体人間ばかりを見すぎてドラマを全く見てないからドラマの薄さったらない
ギャングをただ出しただけで活かすなり描きこむなりしてないから萎えることこの上ない
何で昔の特撮…
本多猪四郎による東宝の変身人間シリーズ一作目。
ギャングの麻薬密売人が液体のように姿をくらました事件を発端に液体人間が人々を襲い始める物語です。
水爆実験を背景としているあたりはゴジラとの繋がりを感…
『ガス人間㐧1号』リメイクに合わせて、原作を含む東宝の変身人間シリーズを予習した。本作はシリーズの第一作目にあたり、先行して製作された『透明人間』からギャング映画という世界観が引き継がれている。
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麻薬密売人が取引直後に衣服だけを残して消えるという事件が発生。警察は殺人事件として捜査、密売人の情婦だったクラブ歌手千加子の周辺を洗うが、手掛かりが掴めない。一方、放射線を研究する大学助教の政田は…
>>続きを読む『ガス人間第一号』の流れで見たけど『美女と液体人間』の方が作られたのが前なのでガス人間ほどのカタルシスはなく、どちらかというとノワールに特撮を合体させたような雰囲気。子供向けには思えないので割と真面…
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