昭和を代表する名優の監督作ということで、どういった感じなのかと鑑賞
タイトルやあらすじから、かなり重厚な大河的なドラマなのかなと思ったら、ちょっと様子が……。
ほんの~り、カルト映画のにほい? いき…
監督・脚本・原作・企画 三國連太郎.。三国唯一の監督作品で、出演はしていない。東映『親鸞』があるのに、独自の脚本で作ったのは、東映『親鸞』の解釈で製作側と対立した経緯からだという。 (シネマヴェー…
>>続きを読むなんまんだーぶつ
なんまんだーぶつ
三國連太郎
唯一の監督作品
原作までやってんのか
三國さんて熱心な仏教徒だったんかな
ばしゅっつ!!!!
な斬首シーンは
生々しくてびびったけど
話が、、…
最近三國連太郎と沖浦和光の対談本を読んでいて、この役者の博識ぶりに驚いたのですが、この映画も三國連太郎が原作を書いているわけで、尋常じゃない情熱と知識がベースにあります。自分が演じると売り込みっぽく…
>>続きを読む親鸞の半生を三国連太郎が初監督。自ら主演はせずに森山潤久が親鸞を演じる。自身の小説を基にライフワークとして大御所俳優が取り組んだテーマはやはり重たい⁉︎ キリスト教の宗派の違いがよくわからないのと同…
>>続きを読むあの三國連太郎が撮るのだから、変態映画に仕上がっているはずと思って我慢して最後まで付き合ったが、三國連太郎が勉強して生み出した親鸞のクソ退屈な人生道の垂れ流しでぐったり。歴史を曲げ映画的に盛るとか必…
>>続きを読む映像はいいんだけど字幕や解説が必要最低限すぎて人物周りが分かりずらい。
仕方ないにしても親鸞は親鸞って呼ばれてねぇし検索かけても出てこねぇ人ばっかりで(漢字が分からんってのがデカいかも)調べにくい…
三國連太郎監督作品 という事で視聴…
いやー…エゲツない…
人間の善や悪という“価値観”をとっぱらって残る“人間”という生き物の恐ろしさの概念の様な…
人間の向かうべき道はそこなのかと教えてくれ…
カンヌで審査員賞を受賞しているのに知名度が低い三國連太郎監督作。
かなり前にVHSで鑑賞したんで記憶が少し朧気ながら、タルコフスキーのアンドレイ・ルプリョフやブニュエルのナサリンとかみたく親鸞やそ…
NICHIEI