チャーリーとチョコレート工場に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『チャーリーとチョコレート工場』に投稿された感想・評価

大好きな映画のひとつ。

幼少期から今まで数え切れないほど観てるけど、何度観たって飽きないし、大人になった今でもワクワクできる素敵な作品。

冷静に考えたらかなり無茶苦茶な話ではあるけど、それで良い…

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「ウィリウォンカ!ウォリウォンカ!テンサイショコラッティッエ!」
が頭から離れなくなる。
ウンパルンパの歌もキャッチー。

序盤穏やかな感じで進むのかと思ったら、さすがティム・バートン作品。悪行に対…

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◆あらすじ◆
ウォンカ社のチョコレートは世界で人気があり、その製造工場は秘密に包まれていた。ある日、経営者のウィリー・ウォンカは販売するチョコレートの中に5枚だけ金色のチケットを入れて、そのチケット…

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かも
3.5

このレビューはネタバレを含みます

65/100

お母さん役ハリポタのベラトリックスやん。
毒無くなりすぎて困惑。役者すごい。

それぞれの家族の形についてなのかな。
家族愛をテーマにするには薄すぎて、結局どんな映画なんだっけ、って…

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Ritsu
3.5
いつぶりか分からないくらい久しぶりに視聴

終始どこか不思議で不穏な感じが不気味だった
チャーリー以外の参加した他の子供と親が終わってる

映像と内容に古さがにじみでてた
Watched it ages ago but still watch it sometimes

子どもの頃からずっと大好きだった作品。
華やかで奇妙なチョコレート工場の世界観が非常に魅力的。
イロモノなルック、ブラックユーモア、一方で家族愛を説くテーマの真っ直ぐさは、色々な意味で子どもに観てほ…

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このレビューはネタバレを含みます

ファンタジーでありながら、一人一人の陥れ方が残酷でした。チョコレートの川に落ちた子供はチョコレート吸引機で吸い取られて潰されてチョコにされてしまう、ガムを噛む子は未完成のガムを噛んで体が紫色になる。…

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鑑賞記録

『甘い欲には、毒があるーー。』

ビターなブラックユーモアにクスリと笑いを、人間の欲深さに脳天を叩かれるバランスがいい。
胃もたれをも超す甘くて淡い夢のような極彩色でキッチュな工場セット…

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画はとても可愛らしいけどウィリー・ウォンカがとても不気味で少し怖かった。
最後は家族の大切さがわかったみたいでよかった

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