サンフランシスコ連続殺人鬼に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『サンフランシスコ連続殺人鬼』に投稿された感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

シリアルキラー"ゾディアック"が犯行を重ねていた時期に公開された作品
以前までの犯行を再現し、映画館に犯人が現れることを信じて映画関係者たちが張り込んでいたとか。

シリアルキラーは実は普通に生活し…

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龍馬
3.2

特集「大暴走・野蛮地獄ナイト」での4本立オールナイト上映会での鑑賞のカルト映画2作目!

1969年製作の『The Zodiac Killer(原題)』は、サンフランシスコを恐怖のどん底に突き落とし…

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38
3.2
こんな怪作まで発掘できるなんてサブスク万歳。画質も音声もザラザラだがそれが良い。時折とびきり綺麗な光が差し込んできたり、色彩が絶妙になってよき。

ゾディアック・キラーの犯行や操作状況を再現した劇映画
本作がフィンチャーのゾディアックの下敷きになったことがわかりやすい
映画としては拙い部分も見られるがカメラがザラついていてドキュメンタリータッチ…

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3.2

さあ、そろそろお前を解放しよう。どうせ警告したって無駄だ、お前たちは警戒を怠る。
謎の良い音楽で殺人鬼がさっそうと町を歩くシーンで終わるが、これマジのゾディアックを捕まえるために作った映画らしい。

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み
3.5

このレビューはネタバレを含みます

坂道で寝てるおじさん転がすシーンが印象的
やっぱ動機がないと捕まえづらいよな〜
it
3.1
作品が成立した背景が意味不明なことで、知ってた。「ダーティハリー」より先なんだ。「殺人の追憶」は逃亡中だった犯人が映画を実際に見てた、という報道あったの思い出した。映画としては、かなり奇妙。

映画が現実に触手を伸ばす、その無謀で危険な瞬間を封じ込めた、きわめて特異な一本である。なにしろ、あのゾディアック事件の犯人をおびき出して捕まえるために撮られた映画なのだから。1960年代末から70年…

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め
3.2

すでに赤い絵の具がペトペトとされている女性のお腹をナイフでプニプニと突くわりには、極稀〜にいい画があるのがなんかズルい
比較的典型的なプロファイリングのそれでいて、気をつけようね、という映画だった

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3.1
やっと観れた😭注意喚起として映画が作られたなんて、、もう自分の身は自分で守ってくれって警察も諦めてたんだろうな笑

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