ハネケ監督の作品はカラーなのに白黒映画に感じるくらい冷たくて一気に心臓が引き締まる感覚がする
動き、台詞全てが完璧で視線ひとつ、呼吸の仕方すら他人を勝手に覗いてるような映像で進むから映画を観てる感…
ハネケの映画は主人公が常に何かしらの行動をしているし、話す内容もその前後か最中の行動についてのことのみ。この推進力が好きなんだと気づいた
一目でファニーゲームの彼だってわかった
屠殺の瞬間に雪降る…
のっけから衝撃シーンが登場します。このシーンはのちのち物語にも絡んでくるのですが、それをおいておいても、やはり最初にこのシーンというのは衝撃すぎます。これだけできっと食いつく奴は最後まで観てしまうで…
>>続きを読むわざとらしく大きな声で怒ったり笑ったりする人がいない。溢れた牛肉とかザッピングして静かな映像に落ち着くテレビ、現実味があり没入感が大きかった
ファウンドフッテージ
屠殺用のスタンガン
私も人が語りか…