大映の特撮映画。岡本太郎さんデザインの宇宙人が悪目立ちしている感がありますが(可愛くて僕は好き)、中身は意外とシリアスで反核・反戦メッセージが強い内容です。宇宙人が襲来して人類と闘うのを想像していま…
>>続きを読む天文台の観察や一般人の目撃情報といった描写は、未知との遭遇としていいと思う。彼らが友好的という設定と、それを日本が被爆国であることに絡めるのも悪くない。的場徹が担当しているだけあって、新天体R関係の…
>>続きを読むユーネクストで鑑賞。
天才岡本太郎がパイラ人のデザインと美術担当しているとのことで興味を持ちました。
ストーリーとしてはまあ凡庸かな。
最終的には人間の博士の方程式で地球に接近する彗星?Rをパイ…
世界各地でUFOの目撃が相次ぎ、東京にパイラ星人がやって来る。パイラ星人は地球滅亡を伝えに来て…
日本の初のカラー映画だそうです。
貴重ですね。サンクスU-NEXT。
パッケージやタイトルからし…
何年もまえに一度観たことがあって、その時はパイラかわいいーという感想だったけど、改めて今回観たらこんなにつまらない映画だったのかと驚いた。
しかもパイラもそこまで出てこないし残念だけど、昭和の街並み…
このレビューはネタバレを含みます
バイラ じゃないよ パイラ パピプペポのパね
この映画が「特撮作品初のカラー作品」という事なんだけれど、それは最近知った。この映画自体は、学生時代に3本立てなので映画館で2回見た。今回は配信で鑑賞…
岡本太郎デザインの星型宇宙人
YouTubeなので1.7倍速で見たので退屈しなかったが普通のスピードならかなり退屈したと思う
一応核戦争反対としてのテーマはあるが宇宙人の行動がアホすぎた
まあ映…