ロバート・アルトマンのイメージズに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ロバート・アルトマンのイメージズ』に投稿された感想・評価

アルトマン監督がキャリア初期に手がけた「女性映画3部作※」の第2作。撮影は「ディア・ハンター」(1978)などのヴィルモス・スィグモンド。音楽はジョン・ウィリアムズと京都出身の打楽器奏者ツトム・ヤマ…

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【あらすじ】
児童文学作家のキャスリンは、ある夜、正体不明の女からの不気味な電話を受ける。その後、彼女は幻聴や幻視に襲われるように。静養のため夫ヒューと共に田舎に移るが、症状はさらに悪化し……。

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空室
3.6
結局何が現実なのかわからなくて怖い 見続けてたら頭がおかしくなりそう でもずっと悪夢の中のような作りは好きだった
TONO
3.1

カメラの方のジャケットに惹かれて初鑑賞
なんだろうwkwk

⭕️良いところ:
「ザ・プレイヤー」R・アルトマン監督による斜め上の珍品
原作者の「スーパーマン」S・ヨークの渾身のミステリアスな演技が…

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3.8
崖上から家を見下ろして自分を見つめるシーンが好きすぎる。幻覚の表現が面白かった。

この時期のアルトマンの全盛期っぷりを見せつけられる1本。毎秒マネしたくなるようなアイディアが満載で凄すぎる。見える演出もさることながら見えない/見せない演出があまりに巧み。絶妙に痛えぇぇって思う箇所…

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Makiko
3.4
効果音が日本のお化け屋敷風だった。ホラーというよりミステリー。幻想にしてもなぜそんなにモテモテでなぜおじさんたちすぐにエロくなっちゃうの。
3.4
1972年の映画と考えると素晴らしい出来栄え。現在だと見慣れてるので物珍しさはないかな。悪くはないけど、説明が欲しかったり。考察するのは楽しそう。

2025-10-17 今年204本目
kurt
3.3

ある日、「夫が浮気している」という謎の電話を受けて以来、昔の恋人の幻影を見る様になった主人公。心配した夫は彼女を田舎へ連れて行き、静養させようとするのだが、、。
ロバートアルトマン監督作品。

終始…

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人が狂っていくときって、こんな感じなんだろうなと追体験させてくる気持ちの悪い映画(褒め言葉)。
キャシーとヒューの夫婦。キャシーは何か一心不乱に物語を作っている感じだが、べつに仕事でもなさそう。夫を…

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