つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語の作品情報・感想・評価・動画配信

『つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語』に投稿された感想・評価

井上荒野の原作を行定勲と伊藤ちひろが脚色、行定が監督した集団劇。  シネコンにて
過去鑑賞。
映画でも艶という女の輪郭はつかめなかった😞
原作も映画も未消化な感じは同じ。

阿部寛が田舎町を自転車で駆け巡る🚴‍♂️
出演者はわりと豪華だった。
なんだか不気味?で暗い印象の映画。

野波麻帆さんはスタイル抜群で美人ですね、
「おいハンサム」の野波さんも好きですが、この作品の野波さんも好きです💜💜💜
このレビューはネタバレを含みます

愛は盲目、金魚のフンw

艶の死が目前に迫り、艶を一番愛していたのは自分だと思いたい松生。
それを確かめたくて、とうに縁が切れている者達へわざわざ艶の危篤を知らせる。
それは自信の無さの現れである。…

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備忘録です。
1.0=面白くない
2.0=良くも悪くも普通
3.0=まーまーかな
4.0=面白い
5.0=ドはまり

なんだか全然ストーリーこわわからないし、伝えたいこともわからない映画でした。

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阿部寛さん演じる夫が一段と不気味に見えた。やつれ果て、最後のザマアミロ……
愛した人に振り回された男は妻の死をどう思ったのだろうか。
りぃ
2.7
豪華キャストなのに評価低い。奔放な処以外にどんな魅了があったのか描かれてないので、“単にふしだらな女”と“深い関係になった男たち”と“巻き込まれた女房子ども“のお話。
このレビューはネタバレを含みます

2回目。なのに、ワンシーンたりとも覚えてなかった。恐ろしい記憶力…。
タイトルにはつやが出てるし、話もつやのことが中心だというのに、つやの顔は一切出てこない。な〜んか似たような設定を観たことあるなと…

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このレビューはネタバレを含みます

ろくでもない奴だったけど、死ぬとなるとショック…ていう感情を描いてるんでしょうか。
艶という魔性の女、それによって生まれる男女のドラマ、好きや嫌いとはっきり言えない複雑な感情の動き…というのを追う映…

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このレビューはネタバレを含みます

小泉今日子さんのお着物姿がお似合い、ああいうモダンだけど凄みのあるヤツが似合う女になりたい。そして、夫の不倫相手とワインぶっ掛けのキャットファイトもっとやれ〜!!ってプロレス観戦している気分になる。…

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