こりゃあすげえ
感情持ってる生き物には宗教観が必要だし哲学が必要なんだなーという感じ。その延長線にセックスがあって(ごめんダイレクト)、愛があって人間が形成されるんだと解釈。
でも最後の妻が切るシー…
ラース・フォン・トリアー監督の「鬱三部作」の一作目
カンヌ国際映画祭でのプレミア上映で失神者が出たみたい
かなり暴力的でショッキングなシーンがあるので、鑑賞する方は気をつけてください
私は怖すぎ…
性行為中に息子が事故で亡くなってしまった夫婦。精神的に病んだ妻のため静かな森を訪れた2人だが…
2回目の鑑賞。
見てて途中で後悔しました😥
精神的に落ち込んでる時に見ちゃダメな奴ですね。
事故で…
鬱三部作の一作目。一作目からラース節が炸裂しており、幻想的な美しくも禍々しさのあるショットに目を背けたくなるほど残酷なシーンに刺激的すぎる性的描写。どれも恐ろしくありながらも、どこか先が気になってし…
>>続きを読む観たかったけど怖くて、でも全部観られた。
地獄のかくれんぼ。
お願い、カラス鳴かないで!ってデフォーと共に願った。
あらすじはなんとなく知っていたけど、やっぱり鑑賞後は残る。
めちゃくちゃ残る。
…
冒頭から鬱。
セラピストの夫が自分を過信しすぎというか、一見、妻に寄り添う良き夫なんだけど傲慢な感じがしてイライラ。
最初から黙って病院で治療させておけば良かったんではないの…?
なぜ子供を失くし…
これは怖くて深い映画。夫婦の共依存、子育ての困難さとそこへの依存、男と女の違い、性と愛。宗教観の違いなどもあるが、案外ユニバーサルに現代社会で人々が悩んでいることではないか。山奥の小屋は日本にもあり…
>>続きを読む胎から出かけた胎児をぶら下げながら走り去る雌鹿とか、巣から落ち捕食される雛鳥とか、己の腹を食いちぎり人語を喋る狐とか。
動物たちがかなり印象的で、残酷ながらに美しく感じた。
エピローグで流れたリナ…
鬱映画の巨匠、ラース・フォン・トリアー監督が描く官能鬱映画。
ある夫婦がお〇ックス中に幼い息子が転落死してしまい、以来妻は精神を病みまくる。セラピストの夫が必死に励ますのだが…という話。
冒頭の…