今日は銀行で投資のレクチャー受けた
もっと地に足つけねば
映画についてAIと対話して
サガミや侍女や月の女や捨て丸の嫁にピントを合わせると、強かにこうやって生きてきたのがリアルかなあ
高畑さんらし…
記録用に
公開当初は一部界隈から酷評?だったと聞いた気がしなくもないですが、私はかなり好きな作品です。
小学生の時に初めて見たんですが、帝がキモすぎて戦慄した記憶。あとは、侍女の「女童」がとっても可…
『かぐや姫の物語』
製作年 2013年。上映時間 137分
映倫区分 G 製作国 日本
スタジオジブリの高畑勲監督が、日本最古の物語とされる「竹取物語」を題材に、製作期間8年、総製作費50億円かけ…
ジブリ作品の一貫した描写のひとつに「男は愚かで女は聡い」というのがあると思うが、この作品は原作『竹取物語』からしてそれを表した最も古く、最も顕著な物語だと思う。この物語を奥深くさせているのは”翁”が…
>>続きを読む何故か今頃になって鑑賞。
まず絵が素敵ですね。特に子どもたち。
お話については元があるので何とも評価しがたいですが、女性が生き辛すぎな描写が続く中盤は観るのがしんどくなりました。高貴の姫ってなんなん…
地上の「穢れ」とは
別れ際、穢れでは無いと否定した姫の中の喜怒哀楽や思い出たち
それでも地球に住んでる僕らはこの映画のキャラクター達から、あらゆる穢れみたいなモンを印象深く観てしまってはいませんか…
たけのこという呼び名にブチギレる翁にそこまでの地雷ワードなのかと謎に考えてしまった。
妻子がありながら一瞬にしてたけのことこの先生きていくことを決断した捨丸兄ちゃんに横転。
嫗が不憫でした。良いこと…
この時代の男が本当に無理だ。
帝なんて最悪の勘違い野郎だし。不倫ばかりで、女の幸せ=いいところに嫁ぐ、なんて価値観が受け入れられない。
かぐや姫の価値観も現代的なんだなー。
時代だししょうがないんだ…
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