愛のコリーダの作品情報・感想・評価・動画配信

『愛のコリーダ』に投稿された感想・評価

1936年(昭和11年)東京で発生した猟奇的な殺人事件。仲居の阿部定が愛人の男性を絞殺し、その性器を切断して持ち去ったことで世間を大きく騒がせました。

エロ見たさで観たら 全然エロがる隙なんぞ無かった・・・
ずっとなんでか胸が痛かった
吉蔵の定に対する慈愛が、見ていて心地よくて不安だった
定は、どれだけ愛されたとて ずっと寂しいままで吉蔵が自分のも…

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教科書に載っていた阿部貞

凶暴的で倫理観に欠けたやばい人やん。。。
性器を切り取るシーンは痛そうで見れませんでした、怖い怖い

この愛人男性誰でもええんかってくらいやばいし
N
3.7

この時代のセックスはこんなにも堂々と人前でするのが当たり前なんですか?それにしてもヤリすぎて流石にもうええわ…とはならんのかな 見てるこっちがもうええわ…という感じなんですが あと衛生的に大丈夫か?…

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3.5
家族が居なかったから堂々と観ましたけどほぼAVです。
服を着てる時間は数分じゃないですかね。
観てる時に絶対邪魔されないように気をつけてくださいw
過去鑑賞記録。
異常な愛情で恋人男性のイチモツを切り取った昭和史に残る「阿部定事件」をベースにした大島渚監督作品。
HとN
4.0
このレビューはネタバレを含みます

初大島渚監督。
そして、知っているようで知らなかった阿部定事件。

コレ、芸術か?ワイセツか?
と、物議を醸し出した作品だそうですね。
ワタシ的にはワイセツでした😅💦
究極の愛と変態行為は紙一重…

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(こんな事言うと怒られると思いますが)サイコパス性欲オバケが窒息プレイに目覚める話。
思ったよりも、普通にAVだった。
誇張ではなく、本編の9割がセクシャルなシーン。

ストーリー自体が面白いという…

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このレビューはネタバレを含みます

私はこの映画観ている時に寝落ちしました。

睡眠>性欲は事実です。睡魔には勝てない。

おばさんやおばあさんとしたときも元気だったのか?だったら凄いや。

阿部定には同情出来んわ。
性より血の描写の…

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わせ
4.0

環境も倫理も時代も、ぜんぶ置き去りにしたまま、音だけが残る。三味線の爪弾きと、布がずれていく気配。交わりは行為というより運動、食事、または遊びのように見える。性具も言葉も悪趣味で、だからこそ無邪気に…

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