『暗殺の森』は全然わからなかったけどこれはなかなか美しい映像だった。
人が何かを語った後などに意味深に風景の映像を挟んだりしてなんとなくエモくしてる映画が嫌い。この映画にはそんなところがない。仲…
街角の様子、車や建造物がおしゃれ
ちょっとした窓や柱も装飾品
フランス映画のエレベーターと螺旋階段の組み合わせはいつ見ても憧れる。
でもこの作品では、よくあるパリのおしゃれさとちょっと違って、空気が…
chatgpt
ベルナルド・ベルトルッチ『ラストタンゴ・イン・パリ』は、1972年公開の伊仏合作映画である。マーロン・ブランド演じる中年のアメリカ人ポールと、マリア・シュナイダー演じる若いパリジェ…
全体的にはよくある退屈なフランス映画。マーロンブランドの演技がとても良い。逆立ちすらしててとてもゴッドファーザーの後とは思えない。
バター事件に関しては全くノー知識で見たので、例のシーンも含めてあま…
ベルトルッチ監督「ラストタンゴ・イン・パリ」は作中の過激なシーンについて上映禁止や裁判、そして主演マリア・シュナイダーの性被害についての自伝や映画などスキャンダルに埋もれた印象が強く、どんな作品なの…
>>続きを読む何が凄いって、マーロンブランドはあのゴッドファーザー後に撮った映画なのである。
太ってないし、体も動きもキレキレ…
この作品を観て逆にゴッドファーザーのドンコルリオーネが憑依したようなあの風貌と演…
男と女、行為が何者かに憑依されているような感じ、、憑依というかメタファーとして存在している感じ?映画がそもそもそう言った特性を持つものであるとは思うけど。
フランス映画のテーマはやっぱり一貫してて、…
最後のヒロインの言葉から、全ては何もなかったのでは?ということでようやく納得つきそうな流れ。名前も生まれも仕事も知らない、というか教えるな。という関係性からの破綻。むーん、ここまでこねくり回さなくて…
>>続きを読むオッサン願望…か。
貴方が仮にもし、中年と云われる年代だったら……。
こんな若いおねぇちゃんにこんな風にイヤらしく、いたぶられたくないですか??
脂肪を蓄えた醜い腹を上下させ、苦悶に歪む表情で…
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