殺しのナンバー/スパイ・コード 殺しのナンバーの作品情報・感想・評価

「殺しのナンバー/スパイ・コード 殺しのナンバー」に投稿された感想・評価

papapaisen

papapaisenの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

ちょっと題材はいいのに内容がなさすぎる
見せ所皆無
地味
人の灰は5ドル以下
ぱなお

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2.0
数字をめぐる暗号、スパイ…、面白要素なんだけど、全然ドキドキハラハラせず!ジョン・キューザックが出てるので観てみたけど…、思った以上に地味でした。
Evey

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2.5
まず、魅力を感じない邦題にはがっかり。ステーション内では、なかなか緊迫感が伝わってきたが、所々にプロの殺し屋がそんなことする?というような場面があった。ジョンキューザックはひとりで思い悩む男を演じることが多く、今回もお似合いの配役。エンディングは、ボスの判断けっこう緩いなという印象。
Yumarker

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2.8

観てると色々とこれはなんでこうせんかったん?っていうシーンがいくつか見られる。
mz5150

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3.0
アマプラ二度目、ミステリー風の演出だが、全く推理要素はなくウッカリパスワード見つける程度。1人の女子供に弱い工作員が女を守るドラマとしてはなかなかの出来。
KATSU

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3.4
ジェームズ・ボンドや、イーサン・ハントの映画を観てると、何となくスパイに憧れを持ったりする事があるが、この映画はスパイの仕事にリアリティがあり、スパイなんてなりたくないと思ってしまう。

派手さはありませんが、なかなか良くできていると思います。
極秘指令を暗号で送信する"乱数放送"を題材に、巨大な陰謀と闘うCIA捜査官を描くスパイ・サスペンス。組織と人間性の狭間に揺れる感が伝わらず。ブラックレグ・マイナー送信局。CIA最重要幹部15人暗殺計画。人の死は4ドル40セント。「分かるさ、頭があれば」
すごいディスられてるけど個人的に好き。イントロの数字が暗号になってる演出に引き込まれた。
テロリストの頭数とかセキュリティとかツッコミ所はあるけど、設定のおかげで気にならなかった。
santasan

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2.7

このレビューはネタバレを含みます

CIA冷徹だなぁ。敵の意図はそのCIAを壊滅させることなんだろうが、国際的な背景があるのかはよくわからない。見どころと言えば、残された音声から敵の意図を解読するところとエマーソンがキャサリンを救うのか、かな…地味だけど。
RH2017

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1.4
ツッコミどころ多すぎ(笑)
これだけ重要な機関にろくにセキュリティがないとはどういうこと?
警備員の一人もいないってあり得ないだろ。
相手も相手で、本気でこんなでかいことをやるつもりなら、もっと人数を集めておけよ。用意周到に殺し屋を入り口に配置しておけば、邪魔されることもなかったろうが。
と、とにかく浅い作りの作品です。
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