リアリティのダンスの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『リアリティのダンス』に投稿された感想・評価

過去鑑賞作。劇場でみて以降コロナ禍で繰り返しみていた大好きな作品なはずなのに、このサイトで評価してないことに驚いた。

自身の同名自伝(文遊社刊)を原作に、1920年代の軍事政権下のチリを舞台にした…

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ホドロフスキーらしいスタイル。
本人の話かと思ったら、どっちかというと父親の話だった。
m
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エンドレス・ポエトリーとまた違った感じで良かった!
エンドレス・ポエトリーではお母さんだけがメルヘンで異質な感じがしたけど、リアリティのダンスでは世界観自体がメルヘンな感じだったのが面白い!!
かわ…

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面白かった
今のホドロフスキーが子供時代の自分を見ているのが面白い
自伝的作品でありながら、事実と違う部分もあるし、表現ももちろん現実と空想のミックス
父親のストーリーはほとんどエルトポだし、子供時…

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家族を主な登場人物として3人の息子を当てがい、音楽も息子にやらしている、ジョンレノンらジョニーデップなど著名人のファンがいるホドロフスキーらしい?70年のエル-トポは同監督の名作も素晴らしい、苦労が…

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ホドロフスキーの自叙伝らしい

圧倒的なホドロスキー世界観
独特の色彩と個性豊かな登場人物達…

高圧的で自分本位 コテコテの共産主義の父
 
オペラ歌手を夢見てた母

ユダヤ人のためピノキオとイジ…

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風月
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久々に映画撮ったら作風わりと変わりましたね御大!? まあ、やりたいことは一貫してたけど、なんかちょっとぬるくなったかな。ショットをバチッとキメにいかなくなった。前よりDIY感出てる。それはそれで全然…

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相変わらずエログロなシーンが多いけど、前期三部作に比べると繊細さが増したのと(一応)自伝ということもあってとても見やすくなっている。ホドロフスキー入門はこれが一番いいと思う。

他のホドロフスキー映…

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yuri
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奇妙さとあたたかさ、"弱い"人々への愛が詰まっている、ホドロフスキーの映画はあっという間に時が経つ

カンヌ舞台挨拶の、「映画は国籍を持つべきでも国を代表するべきでもない 人間の魂を表すべきです」と…

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生傷を感じる、グロテスクな映画。
刺さるけど直球すぎてもはや貫通する。

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