死者の日、真っ黒になりながら父に会いに、鼻が伸びたピノキオのお話し。ホドロフスキーの映画はとにかく痛い。表現が過激だとかではなく、パンツをずり下げ露わになった恥部と一緒に骨まで達した深い傷まで見るこ…
>>続きを読む波が押し寄せてきて魚がいっぱい取り残されてる中で「¡niño asesino!」(殺生する子め)とか言われる、伝染病にかかった親父を嫁さんが跨って濡らして治そうとするなど、文化に固着したような、そこ…
>>続きを読む齢84にしてこの情熱と力強さ…すげえよホドロフスキー。
自伝的映画を家族総出で作っちゃうパワー!
御大の表現手腕は言わずもがな、
ブロンティスの演技はガチ体当たりだし、
(個人的に父の父を演じる息子…
アレハンドロ・ホドロフスキー監督の自伝的作品とあるが、さすがカルト映画の鬼才と言われるだけあって普通の映画ではない。事実を元にしたリアリティのある描写に、映画という虚構だからこそ出来るファンタジーの…
>>続きを読むちょっとホーリーモーターズがフラッシュバック。
さいごの白黒等身大パネルのとこ本人がうしろたってるのかと思いきやぜんぜん関係ないであろうひとたちが支えててわらった。
おかんのひとりオペラも半分くらい…
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