リアリティのダンスのネタバレレビュー・内容・結末

『リアリティのダンス』に投稿されたネタバレ・内容・結末

こんな映画見た事ない。オールタイムベスト。
小便で発疹を癒すという演出をAV以外で初めて見た。
めっちゃ見やすい映画。

死者の日、真っ黒になりながら父に会いに、鼻が伸びたピノキオのお話し。ホドロフスキーの映画はとにかく痛い。表現が過激だとかではなく、パンツをずり下げ露わになった恥部と一緒に骨まで達した深い傷まで見るこ…

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波が押し寄せてきて魚がいっぱい取り残されてる中で「¡niño asesino!」(殺生する子め)とか言われる、伝染病にかかった親父を嫁さんが跨って濡らして治そうとするなど、文化に固着したような、そこ…

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🐟💇🦷👞🐩🐎🤌🏻🪑
癖少なめ自己愛マシマシ
ホドロフスキー入門編って感じだ

齢84にしてこの情熱と力強さ…すげえよホドロフスキー。
自伝的映画を家族総出で作っちゃうパワー!
御大の表現手腕は言わずもがな、
ブロンティスの演技はガチ体当たりだし、
(個人的に父の父を演じる息子…

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1ミリも刺さらなかった笑
よくわからんこの世界観。
見終わっても記憶に残ってるのはお母さんが一言も普通に話さなかったのとでかすぎる胸だけ笑

アレハンドロ・ホドロフスキー監督の自伝的作品とあるが、さすがカルト映画の鬼才と言われるだけあって普通の映画ではない。事実を元にしたリアリティのある描写に、映画という虚構だからこそ出来るファンタジーの…

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皮肉、風刺、映像美、ホドロフスキー
アイスクリーム食べる?
僕が汚くないなら。
どうやら巨匠の作品らしいのだけれども、一から十までノリが合わず途中で終了。

サーカスや小人症の人や欠損の人が沢山出てくるけどそれぞれに意味はあったのかな。
変な喋り方の母親とかにも。

ちょっとホーリーモーターズがフラッシュバック。
さいごの白黒等身大パネルのとこ本人がうしろたってるのかと思いきやぜんぜん関係ないであろうひとたちが支えててわらった。
おかんのひとりオペラも半分くらい…

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