【加賀恭一郎シリーズのエピソード0】
ある日、仕事から帰ると。
庭に女の子の死体が放置されてる!
というところから物語はスタート
前原家の息子は学校でいじめられ、家庭では心を閉したまに家で暴れ回…
東野圭吾の原作は未読。
先にシリーズ最後にあたる映画「祈りの幕が下りる時」を見てどこか感じた2時間ドラマっぽさは、元々は連続ドラマが先にあったからだと知って納得。
この「赤い指」もスペシャルドラ…
物語は阿部寛演じる加賀恭一郎が日本橋署に移る2年前、練馬西署に勤務していた頃の事件です。
【黒木メイサ】が『加賀さん』って呼ぶのと久々の再会なので距離感を感じます。
その他にもドラマシリーズからのメ…
新参者とほぼ同じような感想です。
個人的には、なんだかもう一声、二声欲しくなってしまいました。ドンデン返し作品が好きでよく見ているからか、最後に何かあるんだろうなと思っていたらアッサリ終わってしまっ…
小説を読んだので…
そして加賀恭一郎が好きなので(・ω・)
人の心の奥に潜むモノは
憎悪か期待か私怨か諦めか…入り乱れる感情までもは誰も分からない
先入観では犯人は特定出来ない
犯人の思惑
刑事の…
新参者エピソード0と言われる作品なのか〜
と思い鑑賞
息子があんな事件起こしたらどうするか、、
本当に東野圭吾さんは考えさせてくれるな〜
これで考えることで自分ごとで考え、感情移入させて没頭さ…
杉本哲太と西田尚実の演技が上手かったので序盤は緊迫感があってよかった。加賀がどんな手がかりを見つけて謎を解き明かすのか古畑任三郎スタイルでとても分かりやすい話だろうと思って見始めた。
中盤からはずっ…