さいはてにて やさしい香りと待ちながらに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『さいはてにて やさしい香りと待ちながら』に投稿された感想・評価

3.4

好き。終盤前までは。雰囲気勝ち
永作ひろみと佐々木希がいる珈琲屋を眺められるだけでもいいくらい
白石ひよりちゃんのまさに原石の子役時代も見ることができる
内容は最後腑に落ちないかな
理由はあれど雇用…

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Nove
3.8

最果てに岬の焙煎珈琲店を開き、父親を待つ。
4歳の時に別れたきり、会えていない。
唯一の記憶は、舟小屋下の海で小石を拾ったこと。
必要以上に語らない。
それでも通じ合うことはできる。
悲しみと優しさ…

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幼い桜田ひよりちゃん☺️
小さい時から上手だったんだな。
私も初給料で家族を🍣に連れてったな😌
☕️やさんのお話。
毒親希ちゃんが変わっていく。
ストーリーはまあまあだった。
86/2026

この作品は鑑賞者のメンタルによって変わるんじゃないかな。出来すぎた感は否めないけれど、こういう場所があって人との繋がりが出来て守り守られる。そういうのを自分も欲してるタイミングで観るととても良い作品…

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CNSM
3.6
あったかいな。景色がとにかくよい。
この景色も、時には残酷になってしまう瞬間がある。
湯
3.4
一つ一つの設定が結構ハードだし切なくなる場面も多いけど、それを潮騒とコーヒーの香りが緩やかに包み込んで落ち着かせてくれる
人と人との心の触れ合いが良かった

コーヒー飲みたくなったなあ
能登半島の珈琲店の店主と人との繋がりの物語。監督は台湾の女性監督チアン・ショウチョン。主演は永作博美、佐々木希。 新宿バルト9にて

 能登の海辺で、吉田岬は廃屋になっていた舟小屋を改装し、焙煎珈琲店「ヨダカ珈琲」を開店する。店の向かいには、休業中の民宿があって、シングルマザーの山崎絵里子と二人の子供たちが住んでいた。金沢でキャバ…

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主人公がトラウマを抱えているようには見えず、「さいはてにて何を待ちわびているのか」が物語として十分に表現されていないように感じた。

なお、舞台は美しく余生を過ごすには良さそうだが、警察が来るまで3…

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このレビューはネタバレを含みます

桜田ひより!?子役!?
今いくつなん、顔変わらなさすぎ

穏やかであったかくて素敵な話やけど
親子問題とかシビアな部分もあった
エリコが帰ってきて子供たちを忘れてたのは
いまだにひっかかるけど

音…

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