1800年代に盛んだった捕鯨漁で大きな白いマッコウクジラに襲われた乗組員たちが船を無くし、ボートで数ヶ月間も漂流…如何にもディズニーっていうか途中までパイレーツオブカリビアン?みたいな雰囲気で如何に…
>>続きを読む2026年3作目の洋画🐳🌊
19世紀のアメリカを舞台にした海洋アドベンチャー作品です。当時のアメリカでは、石油はまだ発見されておらず街灯の燃料などエネルギーの源は鯨🐋から採れる鯨油だったとのこと。…
かなり骨太な物語なので観続けるには知力と体力が要る
白鯨の話なのでモービーディックを討ち取りに行くというプロットは変わらないが
この作品の主幹はこれ以降にある
というかこの原作との違いがいちばん…
捕鯨そのものより、捕鯨と漂流を通しての思索が主題。人間が生きること=漂流の映画として『キャスト・アウェイ』に似ている。あれよりもっと生真面目なつくり、語りという感じだけど。
世界は、だれかの油脂で出…
伝説の白鯨と対峙し、立ち向かった海の男達のサバイバルを描いたお話。
ハーマン・メルヴィルの「白鯨」が実話ベースなの初めて知った。
超巨大クジラと対峙して立ち向かっていくがダメージを与える事なく、…
巨大なマッコウクジラに襲われ船を沈められた乗組員たちが、わずかな食料と水だけで絶望的な漂流生活を送る中で、生き残るための究極の決断を迫られる様子を描いた作品
鯨が良かったよ鯨が☝️
迫力満点だった…
白鯨との闘いがメインかと思いきや、難波してからの方もボリューミー。
船乗りってほんとにイカれてるなとつくづく思う。
あんな経験を経ても最後は商船の船長になれるのは凄いメンタル。
船長もイヤなやつかと…
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