写真屋のチェレスティーノはある日、人をカメラで撮るとその人物が死んでしまう事に気づく。
色んな人たちが死ぬ時愉快な死に方すぎる🫨
テーマは重いはずだけど笑える。
迷路のような街、階段がやたら多くて…
撮影した被写体が死んでいくという設定は、デスノートの原型のようにも感じられる。ロッセリーニにしては珍しく、ブラックコメディ色の強い作品。人が死ぬと見物に行き、セクシーな美女が砂浜にいればやはり見物に…
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ホラーではなくブラックコメディ🐦⬛
オープニングから引き込まれ約80分でギュッと面白い👏
市長たちの会議やかましすぎて笑った😂
イタリア語の勢いがすごくてずっとガチャガチャしてる笑
写真屋のチェ…
ロベルト・ロッセリーニによる喜劇。
全体的にコミカルで、特に終盤がよかった!
"写真通り"というアイディアがおもしろく、毎度つい笑ってしまった。
善と悪は紙一重、どちらも人間らしさである点がよく表現…
このレビューはネタバレを含みます
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ロベルト・ロッセリーニ監督が、ネオレアリズモを国際的に知らしめた後、さまざまな映画スタイルを模索していた中、監督自身が制作に携わり、ブラックコメディとしての意外な実力を示した作品。
物語の舞台は、…
ロッセリーニはまだ数本しか観ていないけど、やはりこの人ネオレアリスモじゃないよなぁと思った。どの作品も変で、それぞれの作品の断片がずっと記憶に漂い結果しっかり残っていく感じがある。
最初と最後に書…