シチズンフォー スノーデンの暴露に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『シチズンフォー スノーデンの暴露』に投稿された感想・評価

母国に住めなくなるくらいのリスクを負っても世の中の人たちの大部分は気にも留めずに変わらない毎日を送る。
それでもこういう人たちの行動の積み重ねで未来が変わって行くんだろうなと思う
ひ
5.0
中学生の時観て衝撃を得た動画。実話です。
自由とは?正義とは?政府とは?
蒼
5.0

大国を敵にするということを理解した上で冷静に他の人のために告発する勇気を持てる人なんてそうそういないんじゃないか
すごい場面を撮った映像ででも意外と淡々と進む感じが逆にリアル
まずこれをカメラにうつ…

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2013年に元CIAの上級職員エドワードスノーデンによって行われた、アメリカ政府による大規模な監視の内部告発。
スノーデンが実際に接触した記者たちと行動を共にしたドキュメンタリー映画作家ローラポイト…

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米国政府とその情報機関が、全ての米国民と世界中の要人のあらゆるインターネット利用を無断傍受し、また全ての電話の盗聴をしているというエドワード・スノーデンの告発を描いたドキュメンタリー映画。

「シチ…

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満丸
4.2

ドキュメンタリー映画は初めて観たけれど、電話がかかってきた時の緊張感とか、その場に居る全員の挙動を そのままこちらが受け取れるが故に、とてものめり込んで観れて 小さく感動した。
もう、10年以上前の…

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ガチ傑作
やっぱオーウェルはいっつも素晴らしいディストピア作品を提供してくれるな
4.5

911テロを機に全国民の通信傍受に踏み切った時の米政権。その事実を知った29歳のスノーデンが知的自由の侵害に異を唱え、投獄覚悟で内部告発。その告発から亡命までの一部始終を撮影。カメラマンもジャーナリ…

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4.5

能動的サイバー防御法案

2013年、NSA局員のスノーデンにより暴露された国民への大規模監視の実態は当時の世界を震撼させた。それはジョージ・オーウエルが「1984年」で描いた超監視社会を連想させる…

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まるでディストピア小説のような現実に対抗するがために、己の犠牲を覚悟して立ち上がった若干29歳の元CIAのエンジニア、エドワード・スノーデン。彼が本作監督のローラと記者グレンと協力して、アメリカ政府…

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