2026年3月1日 21:00~ J:COM
原爆を扱った作品なのか。タイトルから、すぐに、「父と暮せば」が思い浮かんでしまう。「父と暮せば」は、実は、登場人物は、すべて亡霊だった、というオチなわ…
甦った原爆死医学生息子二宮和也は、幽霊👻では無く死神だった、或いは天使👼と悪魔👿は紙一重?という落ちのホラー映画か?また、エンディングが不気味で、主演の母親に不似合いな吉永小百合を配した山田洋次監督…
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あーこれ山田洋次監督のかぁ…(苦手)と思いながらも一応鑑賞。
そしたらまた違う意味での苦手分野でズコーでした。
都合の良いお伽話的ファンタジーなお話だったもので…
序盤の「(原爆なんて)人間が作…
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子離れできない母親とマザコンの息子。息子は原爆で死んだが、幽霊?となって母親の元に現れる。恋人だった彼女に良い彼氏ができることに抵抗したり、女々しい。最後は母親と一緒にあの世に向かう。息子は寂しいか…
>>続きを読む個人的にはあんまり好きな作品ではなかったです
想像と違いました💭
感動話かと思ったら戦後の話でお母さんの迎えに
息子が来たって内容で観てて結構きついです💦
演技云々より物語が好きじゃない
あとは…
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原爆で亡くなった息子が幽霊として帰ってきて時折過去の思い出話に花を咲かせほっこりさせられるも冒頭の原爆シーンを除けば戦争の戦闘シーンなんて皆無なのに、手や足が欠損した肉体的描写や生き残った者への幸せ…
>>続きを読む定期的に戦争に行っている俳優、二宮和也。
正確には本作では戦争には行っていないけれど、第二次世界大戦中の長崎で原爆の犠牲になった青年を演じており、第39回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞しま…
「母と暮せば」製作委員会