あまりにも優しい「祈りの響き」
長崎を舞台に、原爆で亡くなった息子と、残された母親の奇妙な共同生活を描いた作品。
一見すると、ファンタジックで、どこか舞台劇を観ているかのような整えられた美し…
「母と暮らせば」
2026年50本目
切ないけれど、切なすぎることもなく。。
The昭和戦後の映画という感じでした🇯🇵
キャストがかなりハマっていたように感じます!✨️
子を失う親ほど辛いものはない…
男は皆、いつまでもマザコンだよな!
パヤオといい、山田のおじいちゃんといい最後の結論は皆同じなんだね。
切れ味すごすぎるOPでテンション爆上げだったけど、残り2時間が予算無さすぎてそれはそれで見応…
この時代はみんなが助け合いながら生きていて、質素だけど思いやりのある良い時代だったんだなぁと改めて思う。自分ももっと周りを大切にしながら生きていきたいと。
そして、原爆や戦争がもたらした悲劇はいつ…
「母と暮せば」製作委員会