気づけば8月6日、9日も近い日に
この映画を意図せず鑑賞していたことにちょっとした驚き
戦後のおとぎ話として母と息子の物語として
原爆の被害者と残された人々の物語として
山田洋次監督のせいかひど…
まちこ見てたら小学校の頃保健室の先生が教室に来てやさしくオルガン弾いてくれたの思い出して涙出てきた
まちこのことが大好きなこうじ、死んでもなお生前のまちことの記憶を思い出して泣き出すくらいまちこのこ…
20年以上前に映画館で見た「父と暮らせば」と比較してしまうのは無理ないこと。あちらは広島、娘が残り、父が原爆で逝った。残されたのは未来ある若者。そしてこちらは長崎。未来ある息子(次男)が逝き、母親が…
>>続きを読む「母と暮せば」製作委員会